|
(忍者選手権2007・WEAPONグランプリ2007・剣聖決定戦) 練馬区レクリエーション協会スポーツの集い |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 10/26、今年も正柳館大会秋の陣が盛大に行われました。 練馬区レクリエーション協会スポーツの集いを兼ねたスポチャン競技を初め、忍者選手権、WEAPONグランプリ、剣聖決定戦と、大変盛り上がる競技の数々。 特に団体戦は、護衛競技、飛び道具合戦とも、チームワーク重視で、正柳館各教室の交流がさらに深まる大会となりました。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ◆スポーツチャンバラ小太刀の試合は、練馬区レクリエーション協会「スポーツの集い」のスポーツチャンバラ部門として行われました。 今年年少の部は、小学校低学年以下、小2、3年生を中心とした中学年の部、小4以上を中心とした高学年の部の3部にて実施されました。 やはり練習不足のためか、審判泣かせの試合が多々ありましたが、これから経験を積んで修行していきましょう。 さて、小低の部は本部の木村颯人、新谷の両選手強し!!上位独占でした。中学年の部は村山選手が長年の念願を果し優勝、さらに三好陽太選手の安定した試合が目立ちました。 高学年はさすがに安定した試合の数々でしたが、決勝戦の清水VS上村戦は見ごたえある試合でした。 今回、3位決定戦は一回戦敗者により再度トーナメント戦を行う「敗者復活方式」を採用。 負けた選手もたくさんの試合ができました。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ↑新谷VS木村の決勝戦。 二人は入門以来のライバルです。 各部とも練習不足の感がありましたが、決勝戦はさすがにみごとな試合の数々でした。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 大人の部は剣豪多数の激戦の中、鈴木、山崎、篠原選手など新中学生も参戦。善戦してました。しかし、やっぱり荒親子選手は強い!決勝戦での親子対戦には、子供達も食い入るように観戦していました。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 忍者選手権 は昨年と同じく、忍者の代表的な技7種目をこなして行き、一番早いタイムでゴールに戻って来た選手が優勝と言う競技で行われたが、昨年と違うのは最後の変装が水ぐもに変わったところであった。 昨年みんな経験しているためかなりこなれたものであったが、小低の部の最初の出だしの悪さにはびっくり!どうなることかと思いきや、やはり木村颯人、新谷の両選手はさすが! わずか数秒を争うデットヒートで、昨年上忍の新谷選手は惜しくも敗れ、連覇なりませんでした。 中学年では、野瀬快人、三浦選手の高松勢が大健闘、しかも初出場で上位独占。二人とも総ての項目クリアでみごとでした。 又、同じく初参加の忍者光が丘教室の工藤選手は、練習回数がほとんど無かったのに高成績で大変素晴らしかったです。 高学年は、みんな2分代の激戦の数々でしたが、その中でもっとスゴイのが、上村、田中選手が1分代でクリアできたことです。両選手とも初出場ですが、みごとな技の数々でした。 今回は初参加者の活躍が目立つ選手権となりました。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 今回上忍となった面々↑ 左から木村颯人(小低以下)・野瀬快人(中学年) 上村陽風(高学年) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 忍者選手権の流れ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 忍者選手権は、1)側転からスタート、2)弓でヤブサメ的を落し、3)カギ縄で引っ掛け、4)暗号解読のパズルをして、5)捕縛術でイスをグルグル巻に、6)手裏剣を移動投げで投げ、最後は7)水ぐもでゴールまで戻って来るという、忍法技術を正確に早く要する競技 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ◆父兄競技は弓矢によるヤブサメ的落としが行われました。 一人づつ弓でヤブサメの的を打ち、的を落とした順番に優勝から3位まで入賞という競技で行われました。 最初は参加が今一つでしたが、弓を撃つだけということで来るは来るはで20名近い父兄のみなさんが参加。 このため急遽的を二つにして実施となりました。 その中でやはり安定していたのが板橋の父兄のみなさんで、北沢さん、清水さんがみごと1位、2位に。 さらに大会初の三浦さんがみごと的を打ち抜き3位に、子供さんに良いところ見せられましたね! 3位まで出るのに結構時間かかるかと思われましたが、早い間に出てしまいましたので父兄のみなさん、たくさん楽しめなくてゴメンなさい。 |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 今年の大会は父兄の方多数でした。又、競技のお手伝いも大変助かりました。ありがとうございます!! | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ◆SWS武器戦はWEAPONグランプリのメイン種目で実施されましたが、昨年1年間でマイ武器保持者が急激に増えたため、スポチャン競技と同じく、年少3部と大人の部で全員参加競技として行われました。 例年と違うのは、マイ武器を持っていない選手もスポチャンの小太刀で参加できると言うことと、ショート、ロングを分けずに混合での試合と言うことで、さらにショート武器でロング武器と対戦する時は、ハンディとしてシールドを持てるという条件も着いていた。 このため、各部とも多種多彩な武器の対戦で、大変見ごたえある試合となりました。 小低以下の部から「弓」が複数登場しましたが、その弓を木村颯人選手のヌンチャクと、木村星蘭選手のロングソードが打ち破り、決勝は木村兄妹対戦となりました。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 大人の部も多種武器の数々でしたが、剣術から参加の菊池選手は「日本刀」で登場!荒勇介選手とのトライデントとの対戦は迫力満点でした。 新中学生の山崎選手は鎖鎌、鈴木選手はモーニングスター等で善戦。 さらに、小野田選手は長太刀、チャクラム、ムチと多彩な武器を持ち出し、この試合には子供達の目が釘着けとなっていました。 そんな中、安定した技で勝ち進んだのは新井選手。マイ武器の槍と弓を巧に使いこなし決勝進出。決勝戦では槍で荒選手のトライデントと戦い、みごと念願の優勝を果しました。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
高学年の部は弓は勿論、二節棍、スルジン、フットスネーク、チェーンソード、槍など異種武器戦のオンパレード!WEAPNグランプリを象徴するスゴイ試合の数々でした。 やはりロング系の強さが目立ちましたが、そんな中清水選手は、チェーンソードで槍を破り、サーベルで弓を破りと大健闘!「ショートでも勝てる」を実証していました。さらにスゴかったのは、田中選手の「スルジン」の快進撃。初陣ながらスルジンを巧に使い決勝へ!決勝戦では牟田園選手の二節棍と対戦するが、臆する事無く撃破し初参加初優勝を果たしました。 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ◆団体戦は例年と同じく、3名一組のチームでの対戦方式でしたが、競技内容は例年の流れを撤廃し、小学生以下による「護衛競技」方式で実施されました。 チーム3人の内1人が殿様又は姫様になり、4つあるステージでその殿様姫様を守って行くというもので、敵役は中学生以上の大人が担当しました。 チームはレベル別抽選をして当日決定、普段一緒に練習をしていない違う教室の人達とチームになり、9チームで交流の深まる競技となりました。 敵の大人たちは、各ステージで毎回違った人が襲い掛かって来るので「どの敵が来るのだろう?」とドキドキもの。 又、チーム内で「誰を殿様姫様」にするかで作戦練ったりと大変盛り上がりました。 対する敵側は、たとえ大人とは言え二人の護衛を相手にしなければならないので結構大変。攻めるは逃げるはで動き回って対戦していました。 ところで、各チームとも第3ステージまでは、時間内守り切ったり、敵を倒したり、結構優秀でしたが、第4ステージの水ぐもは予想以上にできが悪く、普段の練習とは全然違う結果となってしまいました。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 9チームの中で総てのステージを優秀な成績でクリアして優勝したのはこのチーム。 レベル別抽選で組んだチームとは言え、結構スゴ腕の選手ですよね?! ※左から木村、清水、村山の各選手 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 護衛団体戦は以下の4つのステージをクリアしていく競技です↓ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 第1ステージ 剣での護衛で、30秒間守り切るか、敵を倒すかで勝敗が決まる。 各チームともなかなか良い護衛をしてましたが、荒親子の敵には苦戦したようです。 |
第2ステージ 手裏剣での護衛で,剣と同じく30秒間守り切るか的を倒すかで、大半のチームがクリアできた競技。 大人の敵たちは結構苦戦、息を切らせながらの攻めとなりました。 |
第3ステージ 弓での護衛であるが、守り側は一人しか弓を持てず、もう一人はシールドでの守り。 これも各チーム善戦してましたが、シールドの使い方がうまくなりましたね。 守りということがだいぶ意識されてきたようです。 |
第4ステージ 敵との対戦では無く、二つの水ぐもを使って、殿様姫様を向こう岸まで連れて行くという競技。 これは敵もおらずただ殿様を誘導すれば良いのだが、なぜか大苦戦。もっと練習必要ですね! |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ◆もう1つの団体戦は恒例の飛び道具合戦 これもレベルを均等にした交流チームでの試合となりました。 ベテラン、試合経験有り、初心者という3名の組み合せで13チームによる試合が行われました。 昨年と同じく、レベルが均等なだけに見ごたえある試合の数々でしかも、大人子供混成チームであり、年齢の枠を越えた交流戦となりました。 この合戦もみんなかなり慣れてきたもので、初参加の選手など、余り慣れていない者を守りつつ、それぞれの飛び道具で上手く攻めるという作戦を立てての動きが多くなり、みごとな試合多数でした。 その中でも優勝した新井、内山、工藤(弟)チームは絶妙なコンビネーションで、内山選手のスリングでバタバタと人を倒し、そのスキに新井選手の狙いすました弓で的を打ち抜き、初参加の工藤選手は二人のフォローと、素晴らしいチームワークでした。 |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 優勝した新井チーム↑ 左から工藤優歩(忍者光が丘)・内山(光が丘)・新井(練馬高松) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ◆飛び道具チャレンジコーナーは昨年と同じく常設で、吹矢、スリング、弓のチャレンジ種目をやりましたが、今回は吸盤式の車手裏剣「タコ手裏剣」コーナーが登場、各競技で時間が空いている間、飛び道具チャレンジに挑戦しました。 タコ手裏剣以外は昨年と同じ種目で、昨年は7名しか達成者が出ていなかったので、それほど出ないと思われたが、何と何とみんななかなかの腕前で、吹矢のスターファイブ的の内3つの的に入れる難易度の高い競技も、難なくクリアしていました。 タコ手裏剣もそれほど的に着かないかと思われましたが…簡単だったようですね! このため達成者が17名も出てしまい、とても決勝戦をやっている時間が無かったので、後日達成者は各教室で的当て点数競技をして、全員の点数結果を集計して入賞者を決めることとなりました。 そして、各教室では「タコ」手裏剣5枚2ラウンドによる決勝戦が行われ、練馬高松教室の野瀬快人君が優勝となり、賞品のシールドをゲットしました。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ↑大会の合間にはチャレンジ。 初登場の吸盤式車手裏剣は、思いのほか簡単だったようです。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| それにしても皆さん、腕を上げましたね!! | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ◆剣聖決定戦は今年も予選から総合種目となり、まず予選では8名の剣豪が激闘しました。 この8名の内5名は今年剣豪になったばかりの新剣豪で、しかも内3名は、スポチャン系では無く、総拳道忍者系から出た剣豪で、ついに剣聖決定戦も完全総合化となりました。 そしてこの予選を勝ち抜いた剣豪が、荒勇介現剣聖との防衛戦にのぞむこととなったのです。 ←この8名の剣豪が予選にのぞんだ!! |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| まず予選は、手裏剣試合、SWS武器抽選試合、飛び道具的当ての3種目を各トーナメント戦で行い、勝率の高い剣豪が優勝という、今回も総てに秀でてなければならないというものでした。 まず手裏剣戦では、大人剣豪が子供剣豪に撃沈されるという大波乱が発生。 準決勝では新井剣豪(中3)が、釘宮剣豪(小4)に敗退。さらに、荒弘剣豪VS石山剣豪(小2)では、荒剣豪が大苦戦。逃げ回る、息が切れるで大変な試合でしたが、石山剣豪は安定した戦いで向い、みごと荒剣豪を下し決勝へ。 決勝戦は小学生剣豪同士の対戦となり、何と小2の石山剣豪が手裏剣戦を制しました。子供でも十分剣聖を狙えるということが証明されたわけです。 次のSWS武器戦は、SWSショート武器の抽選試合で、各剣豪ともなれない武器での試合となりましたこの武器戦ではやはり大人剣豪が強く、慣れない武器でもなかなかの試合運びでしたが、ヌンチャクの荒弘剣豪と、サイの新井剣豪が順当に勝ち進み決勝へ。特に新井剣豪はサイなどほとんどやったことなく、よくここまで使いこなせました。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 荒弘(左)VS石山(右)の手裏剣試合決勝死闘の末、何と小2の石山剣豪が勝利。しかも、総拳道系の剣豪がここまで来るのは初!! | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 予選最終戦の飛び道具的当ては、軟式車手裏剣わずか3枚を投げての点数勝負に!! 一番馴染み深い手裏剣なので、各剣豪とも競り合うかと思われましたが、全然ダメ!もっと練習してください…です。 しかし、先の武器戦決勝で死闘を演じた荒弘、新井剣豪は違いました。他の剣豪をぶっちぎりで退け、二人は同点決勝に。 勝負はまったくわからない状況でしたが、荒剣豪が接戦を制し優勝。 これで荒剣豪は武器戦と飛び道具戦の2種目を制したため予選通過、何と息子の荒勇介剣豪との防衛戦にのぞむこととなりました。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| こうして予選を制した荒弘剣豪は、息子の現剣聖荒勇介選手との対戦にのぞみました。 防衛戦は、手裏剣試合、SWS武器戦、、飛び道具的当ての三本勝負で、最初の手裏剣試合は荒勇介選手勝利。 次は問題の武器抽選試合で、ショート武器抽選となりました。この抽選で荒勇介選手は「サイ」、荒弘選手は「フットスネーク」と、どちらも慣れてない武器を引き当ててしまいましたが、重量級の蹴り技を持ち、当て身技でも定評のある荒弘選手が、その技をフットスネークに生かして優勢に試合を進め勝利、一対一のイーブンに持ち込みました。 そして、最後の的当て試合は、予選と同じ車手裏剣での点数勝負となりました。 両選手とも互角の投げで、どちらが勝利するのかわからない状況でしたが、荒勇介選手がわずかな点差で勝利、みごと防衛を果して第12期剣聖の栄光を勝取りました。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 防衛戦二本目の武器戦。 サイVSフットスネークの凄まじい試合でした。 |
そして剣聖となったのは
荒 勇介 11期剣聖位を防衛し |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 大会概要 | ★大会結果は「大会履歴」の項をご覧ください★ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||