2008年度 抱負と諸計画

可能性を引き出せ!
2008年度の正柳館の全体目標は「可能性を見出せ!」。
正柳館には護身術、SWS、ニュースポーツ、手裏剣、試し斬り、忍者教室など多くの種目があり、これらには多くの可能性が秘められており、この可能性を最大限に引き出して、全体を盛上げて行こうという目標です。会員のみなさん個人レベルでも、各教室色々な練習をしているので、その中から自分の得意分野を見付けて、自分自信の可能性を引き出してもらえればと思います。

◆スポット目標◆
●本部道場の安定化
  
本部道場の各クラスの内容の充実化、工夫、会員増強などの対策をたてる。

●忍者教室の運営を工夫する
   
内容を充実化させるとともに、イベント、PRなど、多くの人に知ってもらう工夫をする

●高松、光が丘教室新体制を整える
  
新しくなった両教室の内容を充実させ、会員募集などの対策も多くたてる

●SWSの可能性をさらに引出す
  
昨年の継続目標。HPの見直しや、VTRなどによる普及を検討

●護身術講習の工夫
   
需要の高い内容を検討するとともに、新規VTR作成によるPRを実施する

●スポーツチャンバラ・吹矢の運営の見直し
  
スポチャンとして、吹矢としての運営のしかたを再検討する

●池袋教室の対策 
  9月でカルチャー自体が閉鎖になってしまう池袋教室の存続方法を検討する